第113回フォークジャングル行ってきました。
美女と野獣の宴(笑)に参戦。
吉原芳弘氏(名前からして面白い)の歌を聞いて
♪公衆便所、青空、夕焼け。
これだ!と思った。
結局、土地とか料理とか宗教とか色々あるんだけれども。
イマジン。ジョン・レノンではないけれども。
宗教は無いのさ。国も無いのだ。目の色とか肌の色とか関係ないのだ。
じゃなにかというと、「いい女がいるか?いい男がいるか?」だということだということだ。
宗教とか性差別とか人種、国境いらないんじゃないか。
「アンタの国に、いい女かいるかどうか?」
料理はどうでもいい、目の色、肌の色はどうでもいい。アンタの国に、いい男はいるかどうか?それのみでいい。
あとは、
公衆便所、青空、夕焼け。
これでいいと。それを感じた。
趣味がベリーダンスっていうのは
面白い。
周りの友人、知人ががベリーダンス写真を送ってくるんですけども
浅草サンバカーニバルみたいだ(笑)。
なんでこんなにベリーダンス流行ってんだ?
そもそもなんで写真を送ってくんだベリーダンス。
ダンスって一人で踊って楽しむものでなくて。
自動車免許を持っているけれども、
まったく車の運転ができない。
三年使わないモノは一生使わないという数学的証明があるけれども
まさに、本当に使ってない。
しかし自動車業界は電話事業所のように三年縛りだとか途中解除料などが発生しない。
それを考えると電話会社は、かならヤクザな商売のような気がするが。
なので免許はあるけど運転できない。
八王子のS氏から「アプリケーションを作らないプログラマーはプログラマーでない」
というようなことを言われる。
そうするとボランティアでサーバーやってる人や、
ネットワークやってるプログラマーはプログラマーでなくなるのだけども
突っ込みを入れるのはやめておこう。
今、構想を練ってるねだけれども新しいアプリケーションを考えている。「ありがとう」と言われるアプリ。アンドロイドで。
パソコン、ケータイアプリケーションの良いところは、
企画から実行までプロトタイプを含め、人間一人でできるところだ。
これが100人プロジェクトだと企画から実行まで、企画の企画、人間の配置から考えなきゃならない。
面白くなってきました。
復興。復興という耳障りのよい言葉の中に、
やっぱおかしい。
と、ときたま思う。
関西は関係ないのに節電だったり、
電気代あがったり。
そういえばデジタル放送、
東北は普通に放送できるのに
個人の所有財産であるアナログテレビを無価値にさせるっていう暴挙を
誰も文句を言わない。
いつから、こう鎖に繋がれた犬になっちまったんだ。
ほんとうに日本人がよく分からなくなるときがある。
例えば途上国の90%以上の子供が一歳の誕生日を迎えられない。
と言いますよね。それでいて、なんでラーメンが不味いとか、どこそこのファミレスの社長が態度悪いとか言うんだよね。
その電車とかの広告で途上国の生存と日本人の小学生の入学の比率がグラフになってて掲載されてた。
なんで財団は、こんなグラフを広告にして公共交通機関に張り出すのか?
日本人やら日本の財団やら。
わからないスローガンに「隣の子もウチの子だと思え」ってのがあるんだけども。
だったら途上国の子もウチの子だと思えばいいわけで、
湾岸の子もウチの子だと思ったら戦争もなくなるわけだよ。
酒が不味くなるだとか、本当によく言ってられるのだ。
その不味い酒さえも飲めない人いるのだが。
エセ野郎ども。
いつから俺達は
飼い慣らされて
しまったのか。
故郷をなくしても
誰もが秘め事のように
何もなかったかのように。
レジスタンスも何もなく。
言えばいったで罵倒され。
なんでいつから、こう飼い慣らされてしまったのか。
そうだ国会議事堂前に行こう。
長渕の歌のように国会議事堂に入れないけれども。
国会議事堂前に行こう。
さいきん、すごい寂しかった。
優しくしてくれた人に会えなかったり
世話になった人が海外移住したり
人間、別れが人生さ。
などと諦めている場合ではない。
ブッダの無我の境地にまで達せれば、
人は皆つながっているのだ。
そうだ。人に親切にしよう。
一切無常。
常に流転している。よし。
今日1日、人に親切にしよう。
苫米地英人、田口ランディなどなどによる「自分らしく生きる方法」の対談に行った。
政府は武道、剣道、合気道から精神の部分を削除したらしい。弾圧した?
部屋があなたを表しているそうだ。
毎日やっていることを書く、記録する。
意識がOKしたものだけを行う。
肉欲で行ったものをやめていく。
自分に不都合なもの以外は病気ではない。
天才は皆さん病的。
病気の基本は自己表現。
緊張して良い。緊張して問題ない。
もし面接でリラックスしてダラーとしてみな会社に入れない。
それなら、声が上ずってても一生懸命やるやつ。
話が上手くて悪いやつ、いっぱいいる。それなら話しできなくても良いやつを入れる。
もしプレゼンで話しが上手くて内容が悪いプレゼンと話し下手でも内容の良いプレゼンだったら内容の良いほうとる。プレゼンは話しの上手い下手じゃなく内容。
心の中の良い人が良いの。
緊張して良い。そのほうが可愛いがわれる。
さあ、ゲームの始まりです。
カーネギー『人を動かす』
を5人で本読み大会することにした。
しかし、なかじま様は、普通に
毎日、本読みやってるので
ハンディつけて
カーネギーと
プラス一冊だ。
ルールは
読んだ回数でなく
読んだ継続日数を競う。
いちばん継続日数の勝ち。
なので1日一ページでもオッケーだ。
参加したい強者は
連絡求む。
さぁゲームの始まりです。
ひさびさに糸井さんの著作を読んだ。
ほぼ日はタダでもクリエイティブな集まりって
やっぱりすごいなぁ。
まぁその上をいかないと、
彼を越えることはできないのだろうと思う。
タダでも。って消極的だから、金を払ってでもとか。命削ってでもとか。
まぁそれくらいしないと、ほぼ日にかなわないと思う。
まだ続く。
震災の影響で頓挫した。
というより
メンバーのモチベーションが下がって
しまった気がする。
被災で自粛ムードあったり家族の都合とかあったり
再度また社会活動の意味を考えなおさなくては。
シャラップ・ランだ。
ルパン三世アニメ化40周年。
いろんなことルパンに教わった気がするな。
そういえば社会科の先生が
やたらルパン三世の峰不二子の解説してて
あんな大人になりたくないなっと
思ってたら
よくよく考えるとルパン三世の解説ばっかり自分はしていて。
だんだん、こう解説ばかりしててオヤジみたいになっていくのだなぁと。
解説ついでに、
あのルパン三世と不二子と、とっつあんは、日本の大学の先輩と後輩という設定になっている。
震災の影響で前回、行うことを断念した、あらかわ縁結びパーティー。 今年はいけそうな気がする。なにせ東京スカイツリーができるのだから。
なんでこんな文章を書いたり
本を読んだり好きなんだ?
というより
勉強が好きだな。
というと変なインテリみたいだが。
それで思うのだけれども。
人間というのはクリティカルになればなるほど勉強するような生き物だと思うのだ。
おかしい話しなのだけれども
原発事故の3か月ぐらい前に
福島の原子炉を見たいと思っていたのだ。
基本的に福島が好きなんだけども
学習スペースと
研修所と合宿所がかなり多い所だ。
本当にエレクトロニクスで生きてるようなところだと思う。
そういうことも事故が起こったから、やっと勉強する人が
増えたり、
ボランティア行く人いたりで
今まで自分の豊かさ、身の回りの電気事業だとか回路だとかソースコードが、どのような動き、どのような処理結果を出すかだとか。どうでも良かった人たちが、本気になった。
という気がする。
青戸に、すっげい不味いラーメン屋があるけれども
誰も知らない。
当たり前だけども、うまいラーメン屋はネットなくても口コミで広がるけれども不味いラーメン屋はネットにも出ないし誰も行かないから口コミもおこらない。
富山に行ったときも不味いコーヒー屋があったけれども、やっぱ一発で不味いコーヒー屋だと見抜いたのだった。
なんでマズいってのは分かるのかというと本当に味って主観で決めるから
店の外観がマスターの趣味みたいな店は、ほとんど間違いなく不味いのだ。
この逆に客観的に見て、悪くない外観の場合だいたい不味くない。
不味い店も、見分けると面白い。
はっきり言うと桜田門って何なんだか知らないのだけども永田町みたいなもんだと思うのだけども。
永田町っていうと、なんか悪そうな政治家が、日本をどうのこうのアメリカがどうのというイメージあるけど。
桜田門っていうと、なんか戦国武将がなんだかんだというイメージで、
そういうことを牛込柳町ぽいなってこと話しても分からないだろうけども
まぁ面白いわけです。
アクビとは悪の火ということを誰かに聞いた気がする。
なのでアクビが出ると悪の火が出るので健康に良いというのをゲゲゲの鬼太郎かうしろの百太郎で読んだような気がする。
なかなか勉強になるマンガである。
で、口を開けないでアクビするという優れた特技がある。
たぶん子供の頃にアクビして、怒られて、この特技を開発したのだと思う。
もっと上級になると、人の話しを聞きながらアクビするという荒業を行う。
他人には、ため息だと思われてんだろうけども。
天気予報で、よい天気だとか悪い天気だとか言ってはいけないという。
よい天気というと悪い天気ってなんだ。という苦情がくるらしい。
つまり雨が降って喜ぶ人もいれば、雨が降って悪天候という人もいるわけで
よいとか悪いとか一概に言えないのだ。
今更こんな題材を持ってきて、今更なにを書いているのかと思われそうなんだけども
あの介護事業所ってオカシイと思う。なんかまた反感をかいそうなんだけども。
かなり年配のかたから若い女の子まで本当に介護事業所で働いているんだけども。
けっこう酷い扱いしてたりするらしいというのは知ってたけども見に行ってみると、やっぱりそういうものか。
というくらいそうなんだよ。
なんでしょうか。やっぱりレセプトの仕事は問題けっこうあったりする。
アート関連の学生に多いのだけども
ボランティアでイベントを行ってもらうというの、けっこうある。
プロの写真家の方に、学生だから、お願いします。だとか。
あと農業関連の学生とかで、農業研修でどうのなど。
無料とかボランティアでとか言うけど、それで、農業やりたいんですってのは本当はオカシナ話しなんだ。
農家の方々が農学を学んで農業やってるわけなんですよ。
ボランティア学生という人に本当に分かってもらいたいのだけれども、
見返りを求めるのは本当の奉仕ではないのだ。
スーパーで、ご奉仕価格だとか言うのは本当の奉仕ではない。
対価を求めるのは奉仕じゃないし、学生だからという対応を求めるのもボランティアじゃないのだ。
だから仕事なら対価を求めていいんだ。そこが本当は大変なんで
お金さんを蔑ろにしてはいけないのだ。
外国人と警察官が抗論している現場を見た。
外国人はめちゃくちゃな英語で警察官は「ちゃんと日本語を話しなさい」と言う。
考えてみれば、当たり前の話しで日本に来たら日本語を話すのが当たり前である。
なんでこんなに本は面白いのか?
講演も面白いけど。
それが一番どうも不思議だ。知識を他人に啓蒙したいわけでもなく
まったく知らなかったことが分かって、自分のバカさ加減が分かってやはり面白い。
10年以上、同じ業界にいて、それでも業界の専門知識を知らないで、知ってると思っていたら、こんなことも知らないでよく今まで支障がなかった。
というカルチャーショク。
そういえば、食後の歯磨きが悪いことが科学的に証明されたというニュースは、かなり面白かった。そんなことも人類史上はじめて
やっと分かったのだ。
そんなことも知らなかったのだ。
そして
今世紀に入って一番、面白いテーマは脳だ。
やっと分かってきたのだ。
脳が。
まだまだ分かってないのが面白い。
なぜ人間は分かることができるのか?
なぜ分かるのが面白いのか。
脳は本当にどうなっているのか?
面白くなってきました。
よく人から
何を食べたいですか?
などと聞かれるのだけれども
聞いといて
否定するのは
なんなんだ?
サイゼリアだとかマクドナルドだとか言うと。
そんな不味いもの。などと言うし。
牛角、すた丼というと
そんなゲスなもの
などと言う。
なんで自分で聞いといて、不味いだのくそだの
言うのだ。
自分が分からないから他人に聞いているわけで、それで教えてもらっておいて否定するとは
おちょくっているのか?
よく、これで人間社会で生きていけるものだ。
ほとんどの買い物の財布の紐を握っているのは女性だ。
マルイ行っても
丸の内に行っても
男性の洋服のフロアは、ほとんどない。
定食屋で全国展開を成功させた大戸屋や料理教室のABCなんかも男性は、ぜんぜん考慮されていない。
男性の服なんかも女性が選んだ男性の服でないと売れないのだ。
根本的に情動からして男と女で違う。
これが売上に変動を起こすのだ。
女の子の友人が多いからなのか
原宿だとか下北沢によく行く。
あと横浜、関内など。
今の今まで、これは普通で世の中の皆さんと同じだと思っていたけれども
どうやら違うようだ。
普通の人は関内だとか勝ちどきなどにも行かないみたいで
スカイツリーのある押上に行きたがるようだ。
東京タワーなんかも何で行きたがるのか。
これはバベルの塔ではないけれども
どうやら遺伝子に地下が怖く高いところ行きたがる遺伝子情報が組み込まれているのかもしれない。
「君は何故オープンソースソフトウェアに感謝しないんだ」ということを
言われたことがある。
逆に聞きたい。
なぜ感謝しなければいけないのか?
そして、なぜ感謝を要求するのかと。
そもそも感謝するのは自分で良いわけだ。
わざわざ他人にまで感謝を要求するのは感謝でもなんでもない。
対価を要求しないで感謝を要求する
いっしゅの取引だ。
真に感謝しているなら他人に要求する必要がない。
要求するのは満たされいない。
だから感謝していない。
感謝していれば満たされているから要求しないはずなのだ。
それは感謝ではない。
会社とかで
飲み会だとかで
エロいオヤジとかが「席替え〜」
などと言って性別で席を替えるという
明らかに性差別なんだけども
誰も悪いと思っていない。
学校教育でも
男女共学というのもオカシな話だ。
男女で学習を分けて良いわけは無い。
共学なんて言葉は
ハナッからあってはいけないのだ。
本当に気をつけていないと
いつのまにか
性差別を起こしている
可能性がある
今日から我の腹に叩き込もう。
もう金輪際、性差別は、思考すらしないと。
よく悪夢を見る。
なぜ見るのか分からないけれども。
子供の頃から
本当によく見る。
ときたま現実が夢で夢が現実なんじゃないかって
ぐらいリアリティーのある夢を見る。
内容的には
ヒッチコック映画のようなトライワイトゾーンのような。
まぁ本当に映画以上に恐怖である。
自分以外の全員が人外だったり。
朝おきたら小学生になったり
本当に恐怖である。
教育は義務でなく権利だ。
などと、当たり前のことを公言しても
周囲から叩かれたり。
まぁ悪夢ばかり見ているような。
今の日本のオカシなところが露骨に夢に出てくるのだった。